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五十鈴神社の三国煙火 (大三国編) 1

初三国 大三国の筒になる部分は、一本の松から採ると宮司さんのブログにあります。

http://isuzujinja.blog103.fc2.com/blog-entry-702.html 

 

そして、氏子に当たった当番地区(今回は、北割耕地)が、堀内煙火店(信州飯島町)のご指導のもと、初三国、大三国の火薬詰めも行い、手作りの煙火となるわけです。

それを、神様である「五十鈴神社」に奉納し、その火の下で練ります。

 

熱いとは思います。現に、うちの職場の人も、以前当番地区として練り、そのあとは火傷だらけでした。

しかし、市内5地区にお住まいの方は、年番としてやらなければならない神事なのです。

 

 

初三国が終了し、大三国になります。初三国と同じように、櫓などに同じモノを

煙火店がセットします。よって、その間は間があります。

 

そして、第2部の大三国が、スタートしました。 写真を編集してみても、火薬量の違いが歴然です。

 

最初の、伝令~大三国奉納~伝令までは、同じですので省略します○┓ペコ

 

 

 

まず上からの仕掛けです。ナイアガラのような感じです。

 

 

 

次に、櫓の前にある回転盤みたいのが回ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次に、中心部にある筒が噴き出します^^

 

 

 

 

 

 

初三国でもあったのですが、ここに生えている木が燃えるくらい高く花火が打ちあがります。

 

 

 

 

この写真、うまく撮れました^^ 氏子衆かっこいいです^^

 

 

2へ つづく

http://myhome.cururu.jp/surf2575/blog/article/61002355768

 

 

コメントは、最後にお願いします。

 

 

 

お手数ですが クリックのご協力を(:D)┓ペコリ

ブログ村 1記事1つと書いてあるので、ちょっと実験中^^

 3つの記事に全部リンクバナーを設けると、どうなるかなあ^^ 

大変だけど、(=´ー`)ノ ヨロシク

 

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[ 2008/09/26 19:46 ] 信州の祭り・花火など | TB(0) | CM(0)

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